Los geht’s! (ロス ゲーツ) -20260305-
さあ、行こう!
ACLEラウンド16第1戦、アウェイのジョホール戦…負けちゃいました
前半でキム・ジュソンが退場して10人になって、後半に3失点。
でも最後に1点返し、2点ビハインドでホームに戻ってきた。
この1点は大きい!
まだ終わってない。
ここからが本当の勝負!
リーグステージのホームでジョホールに2-1で勝った試合、覚えてる?
鈴木章斗が2発決めて、ピースウイングが揺れたあの夜。あの時の熱気、まだ体に残ってるはず。
ホームのエディオンピースウイング広島は、選手たちにとって最高の後押しになる場所。
何度も逆境から這い上がってきたサンフレ。
次はホーム!
3月11日(水)19:00キックオフ!!!
広島サッカースタジアムで、第2戦!
ジョホールを迎え撃つよ。
「サンフレ、最近ちょっと気になってるんだけど…」って思ってる皆さん!
逆転勝利のために選手をサポートしませんか?
スタジアム初めてでも大丈夫!紫のユニフォーム着てなくても、拍手や手拍子で一緒に盛り上がれます
家族や友達、仕事帰りにフラッと。
負けたけど、気持ちの入った次に繋がる試合
ジュソンが退場になっても、必死に耐えてくれた分、ホームで「ここが俺らの街だ!」って気持ちを届けよう。2点差なんて、サンフレッチェなら返せる。
過去に何度も「無理かも」って思った試合を、みんなの声でひっくり返してきた。
まずベスト8行こう。
広島の街全体で、サンフレを後押ししよう。
紫に、violetに染め上げて、選手と一緒に闘おう。
勝利の瞬間、スタジアムで一緒に喜ぼう。
さあ、行こうぜ。どこまでも!
広島の誇り、サンフレッチェ広島を、みんなで勝たせよう!!
広島 行こうぜ 紫の戦士よ
我らのその名を 世界に響かせろ
ジョホールの生粋のマレーシア人は10人!

ジョホール・ダルル・タクジムの2025/26シーズンのチームは、Transfermarktによると総勢42人で構成されています。そのうち、生粋のマレーシア人(マレーシア生まれでマレーシア国籍の選手、帰化選手を除く)は10人です。具体的に、Syihan Hazmi、Shahrul Saad、Feroz Baharudin、Syahmi Safari、Afiq Fazail、Nazmi Faiz、Syamer Kutty Abba、Arif Aiman、Junior Eldstal、Ibrahim Manusiが該当します。これらは複数のソース(Transfermarkt、Wikipedia、公式サイト、ESPNなど)からクロスチェックして確認した結果です。チームには帰化選手が多く含まれているため、純粋なマレーシア生まれの割合は少なめになっています。
勝つためにはこれくらいしないといけないのか?
ここまでしなくていいけど、苦しいときに助けてくれる規格外の選手いないかな?
Tausend Dank!(タウゼント・ダンク!)
感謝感謝 ( ‾ʖ̫‾)
I still can’t believe it
ではでは
☆☆☆☆☆+☆!!!
NEW VIOLET!REBORN REGINA!
WE FIGHT TOGETHER
#peacewing
#sanfrecce

