Los geht’s! (ロス ゲーツ) -20260302-

さあ、行こう!
2026.02.27、平日、金曜日のナイトゲーム。
花火や来場プレゼント、ハーフタイムの歌、いろいろな演出企画のおかげかわかりませんが、26042人の人が、エディオンピースウイング広島に集結しました。しかも雨。ビッグアーチのときには考えられない数字。ほんとに街中スタジアムって大事!これからスタジアム建設を考えてるチームには、ぜひとも参考にしてほしいです。スタジアムは場所が大事!
勝たないとすべてが台無しになる
試合を見に行くため、仕事を早上がりさせてもらったり、塾や習い事を早めにすませたり。いろんな人に協力してもらったり、迷惑をなるべくかけないよう事前に仕事を前倒しにすすめたり。サポーターは身を削ってスタジアムに戦い(応援)にいっています。勝つために。これは選手もサポーターも同じだとおもいます。
来場プレゼントや企画、イベント、花火など、最高だと思います。ただ負けてしまうとすべてが台無し。負けた悔しさで余韻にひたることもできなくなるし、記憶から消えてしまう。アウェイサポーターの喜んだ姿や、歌う声を聞くと、本当に悔しいし怒りも込み上げてくる。でもそれを必死に抑えながら家に帰る。そりゃ文句もいいたくなるよね。
だれもでSNS発信ができる時代になり、度が過ぎてるひとが増え、クラブからも注意が入るようになりました。
サンフレからのSNSでの発信に関するお願い 2025.08.2
誹謗中傷(ひぼうちゅうしょう)とは
他人の名誉や尊厳を傷つけるような悪意のある言動のことです。
法律的には主に以下の罪に該当する可能性があります:侮辱罪(公然と人を侮辱する)
名誉毀損罪(事実を摘示して名誉を傷つける)
脅迫罪(生命・身体・自由・名誉・財産に対して害を加える旨を告知する)
威力業務妨害(脅迫などで業務を妨害)
特にSNS(X/Twitter、Instagramなど)で匿名や偽名を使って行われることが多く、「死ね」「殺すぞ」「消えろ」「お前の家族も死ね」 などの直接的な暴言や、人格攻撃・差別発言・脅迫めいた内容が典型例です。Jリーグでよく見られる誹謗中傷の具体例Jリーグ(特に2022年〜2025年頃にかけて)では、以下のようなケースが複数報告されています。
試合のミスに対するもの
PK失敗、失点につながるミス、危険なタックルなど → 「ミスしただけで殺すぞ」「お前のせいで賭けに負けた」「死ね」など
(スポーツ賭博関連の中傷も増加傾向)
選手個人への人格攻撃
「〇〇要らねー」「〇〇消えろ」「ゴミ」「クズ」「使えねえ」など名指しで罵倒
家族や恋人のアカウントにまでDMやコメントが届くケースも
差別・ヘイト系
人種・出身地・過去の歴史(例:長崎の選手に対する原爆関連の差別投稿)
審判への「殺せ」「盲目」など
脅迫・危害を示唆
「クラブハウス爆破する」「暴行のバイト募集」など
実際に被害届・刑事告訴に至ったクラブも複数(例:V・ファーレン長崎、FC町田ゼルビア、ジェフユナイテッド千葉など)
審判やスタッフにも波及
誤審判定後に審判個人へ「死ね」「辞めろ」などの攻撃
これらはほぼ全て**SNS(特にX)**上で起きていて、試合直後や翌日に急増します。
Jリーグ・クラブの対応(2025年現在)
Jリーグ自体が2025年2月に公式声明を出し、
「誹謗中傷・カスタマーハラスメントは絶対に許さない」
として、以下を明確にしています。警察・弁護士と連携
発信者情報開示請求
刑事告訴・損害賠償請求
クラブ単位での24時間監視体制やメンタルサポート
実際に町田ゼルビアは2024年に刑事告訴を行い、十数人と和解した事例もあります。
多くのクラブが「法的措置も辞さない」と声明を出しています。
要するに、
「応援のつもり」「批判のつもり」でも、個人を攻撃する暴言・脅迫は犯罪になり得る
というのが現在のJリーグのスタンスです。
普通のサッカーの批判・戦術論・結果への意見は問題ないですが、「人」を攻撃するラインを超えると完全にアウト
ということですね。
サッカー楽しむためにも、お互いリスペクトを忘れず応援していきましょう!
誹謗中傷が増えないために
なぜ、誹謗中傷のようなことが起こるのか。それはシンプルに試合に負けるから。ホームで。
負けたイライラの矛先が選手にいってしまう。選手は、めっちゃ頑張ってます。頑張ってるけど点が入らないこともある。だとすると戦術を考えたり選手の能力が足りないのであれば補強をしないといけない。
補強の資金がない?それはおかしい。花火や歌の制作、来場プレゼントなどの資金があるんならそこを削減すればいい。そんなのなくても試合見に来てるんだから。
どうしてもエンタメをやりたいのであれば満員の男子の試合じゃなくて、レジーナの試合でやるといいと思う。
レジーナの集客も大事だから。
なんか最近、運営に対しての不信感が半端ない。なにか勘違いをしてるんじゃないかと。
試合に勝つためではなく、スタジアムに来て楽しむ、コンサートや遊園地に行く気分にさせる。そんな気がします。
強くなってきてるサンフレが、いつの間にか弱いサンフレになってしまうんじゃないか。
エンタメは凄いけどサッカー弱い。本末転倒です。
ライト層が喜んでるのもわかるけど、その人たちもせっかく来た試合だったら、負ける試合より勝つ試合みたいよね。
わやになる前に、もう一度見直すことが大事だと思います。
ガウル監督!面白いぞぉ!

スタメンに章斗がいない?!これは驚き!木下の調整もあるし、新井も調子がいい。川辺も中野も小原くんも休ませてる。意外と入れ替えてる。しかもリーグ戦で。これは面白い。
前半、東が目立ってないと思ったら志知きたー!木下は、まだまだこれから。章斗が入って攻撃がさらに活性化。とくに川辺が入ってからのサンフレッチェ、ぶち躍動してたと思いませんか?たぶん2トップに変更してシャドーで川辺はプレー。山崎くんと泰志の2ボランチ。めちゃめちゃよかった。そこで決めれてたら勝てた。
ジャメじゃなく陸次樹と交代だったらどうなってただろう。陸次樹にチャンスが何度もあったけど、ちょっと空回りしちゃったな。それでも使ってたということは、ガウル監督にはなにか考えがあったのでしょう。
なかなか決めきれないでいると、こちらのミスと京都のカウンターにやられ、逆転負け。
あれだけチャンスを逃してるとサッカーの神様に怒られます。
京都が逆転勝利で喜んでて、めっちゃ怒り爆発しそうだったけど、京都はACL出てなくて日程が普通で、こちらは次の試合、アウェイ(海外)へいかないといけない。
戦ってるステージが違うと思えば、少し落ち着きました。
京都アウェイでの試合で2点差以上で勝てばいい。
リセールの効果?
リセールの効果かもしれないのが、最近の観客数が少し上がってること。今まで25000代が普通だったのが、26000以上になってきてる。平日の京都戦も26000を越えました。いいですね!
ただ、こどものチケットをリセールにしてみたら、手数料や何やらでほとんど戻ってきませんでした。タダで人に譲る感じになるから、リセールにはだしませんでした。そうなると観客数は減っちゃいます。サンフレの売上には関係ない。埋まるか埋まらないかの見た目の話。
サンフレチケットのリセールの手数料
サンフレッチェ広島の公式チケットリセールサービス(サンフレチケット経由)では、リセールが成立した場合、出品者(売り手)が負担する手数料は以下の通りです。これらは公式サイトの情報に基づいています。
①リセール申込手数料:チケット購入金額(お支払い金額)の10% (割引適用後の実際の支払額を基準とし、シーズンチケットの場合は総額を19試合で割った1試合あたりの金額で計算)
②リセールシステム利用料:220円/試合(または件)
③送金事務手数料:330円/試合
これら①②③の合計手数料が必ず発生します。
チケット購入金額(お支払い金額)が1,000円の場合、サンフレッチェ広島の公式チケットリセール(サンフレチケット経由)でリセールが成立した際の出品者(売り手)負担の手数料は以下の通りです。公式情報に基づいています。
リセール申込手数料:1,000円 × 10% = 100円
リセールシステム利用料:220円/試合
送金事務手数料:330円/試合
総手数料:100円 + 220円 + 330円 = 650円
出品者が受け取る金額:1,000円 – 650円 = 350円
これらの手数料(合計650円)は必ず発生します。
リセールはいいんだけど、手数料がねw
ACLEラウンド16 第2戦vs.ジョホール
行ける人いきましょう!水曜日!19時!割引クーポンもあり!といいながら自分が行けるのか???
みんなで勝ちましょう!
Tausend Dank!(タウゼント・ダンク!)
感謝感謝 ( ‾ʖ̫‾)
I still can’t believe it
ではでは
☆☆☆☆☆+☆!!!
NEW VIOLET!REBORN REGINA!
WE FIGHT TOGETHER
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