Los geht’s! (ロス ゲーツ)
さあ、行こう!
今シーズンの芝生は、いい状態でいけるのかなぁと思ってると、さんふれぽてとさんがリポストしてた記事がとてもわかりやすくて勉強になりました。これまでいろんな芝生の事をブログで書いてましたが、そんな簡単な話じゃないことに気が付きました。やっぱり素人がどうのこうの言うべきじゃないです(泣)プロに任せることが一番!ほんとすいませんでした!
日本の気候は難しい
夏が来るとピースウイングの芝も状態が悪くなってきます。
スタジアムの風通しが悪いんじゃない?大型扇風機回してたらいいんじゃない?試合やり過ぎなんじゃない?水をもっとまいたらいいんじゃない?とかいろいろいってきました。
本当にすいません、、、
ブログの作者Ikumiさんはアーセナルでグラウンズパーソン(グラウンドキーパー)として働いているそうです。その経験から芝生のことについて、とてもわかりやすくまとめてて、とても勉強になります。ぜひ読んでください。
その中で、大事なのが日照時間。E日ピースも十分照らされてると思ってたけど、影になる箇所もあるし、屋根のガラス部分から照らされる光は、パワーが落ちるとかで、ぜんぜん足りない状態でした。屋根があって雨にも濡れずに見れるし最高!って思ってたけど、芝生からしたら良くないものでした。
芝生の種類にもよりますが、とにかく日当たりが大事なんです。ピンクの光で照らす機械を使っても日本の芝だと追いつかないそうです。
ビッグアーチの芝、めっちゃ緑でした。

ikumiさんのブログ読めば、芝生のことはすべて理解できそうなくらい読みやすくてわかりやすい。プロフェッショナルです。
読んでみて、今、できそうなことは、地下の力で「冬芝(ライグラス)」を夏に耐えさせる方法がいいのかなと思ってます。
もしEピースの芝を改修するとしたら
エディオンピースウイング広島に**地温クーリング(アンダーソイルクーリング)**を設置する場合の費用と工期を、シンプルにまとめました。
(既存スタジアムへの改修工事として推定。XのGrokより)
1. 費用はどれくらい?
総額目安: 2億円〜5億円
(ピッチ全面工事、配管埋設、地中熱設備、芝生剥離・張り替え、制御システム込み)
内訳のイメージ 配管・埋設工事:数千万円
地中熱(ボーリングなど):数千万円〜1億円
ポンプ・制御機器:数千万円〜1億円
芝生復旧:5,000万円前後
参考:類似スタジアム(日産スタジアムや大分ドーム)の地温制御システムは数億円規模。
補助金(地中熱活用で環境省など)が使える場合もあり、多少抑えられる可能性があります。
2. 工期はどれくらい?
全体: 3〜6ヶ月(準備から完了まで)
主な工事部分: 1.5〜3ヶ月(オフシーズン集中が理想) 準備・設計:1〜2ヶ月
掘削・配管・芝張り替え:主に2〜3ヶ月
テスト・芝定着:1〜2ヶ月
Jリーグの冬季休止(12月〜2月頃)に集中すれば、試合への影響を最小限に抑えられます。
まとめ(WordPress用コピペしやすい形)エディオンピースウイング広島に地温クーリングを入れると?費用:約2〜5億円(改修工事)
工期:約3〜6ヶ月(オフシーズンで短縮可能)
できないことはない?
いろいろなイベント企画でお金を使うのもいいですが、芝生の状態は勝敗にも影響するので、世界と戦えるピッチを目指してほしいです
というか、最初に設置しといて欲しかったなぁ、、、
ずっと気になってる秋田の吉田謙監督
昨シーズンから気になってた吉田監督。試合前と試合後のコメントが面白すぎて、DAZNでそこだけ見てたりしてました。いろいろ記事を見てると、とても熱い人だし秋田のためになんとかしようとしてる思いが伝わってきました。ぜひ試合前、試合後のインタビューみてください。すごい頑張ろうってなりますw
おすすめ!エディオンピースウイング広島 スタジアム見学ツアー

オフシーズンにスタジアムツアーいってみたい。家族や友達を招待していってみたいよねぇ。記者会見の真似とかしてみたいよねぇ。基本ツアーは1,800円、アクティビティツアーは2,800円だけどロッカー見れるし、入団会見のところも見れます。
Tausend Dank!(タウゼント・ダンク!)
感謝感謝!
I still can’t believe it
ではでは
☆☆☆☆☆+☆!!!
超ぶちあつ!REBORN REGINA!
WE FIGHT TOGETHER
#peacewing
#sanfrecce


