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菅ちゃんカッコいい!-20251212-

2025sanfrecce
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Los geht’s! (ロス ゲーツ)

さあ、行こう!
Jリーグアウォーズも終わり、サンフレッチェ広島の男子のシーズンが終了。なにを目標に仕事をすればいいのか。寂しいぃ〜〜〜。とはいえ子供の部活や習い事で忙しいし年末年始もバタバタして、気がついたらキャンプが始まってるんだろうなぁ。

トルガイ憤慨(ふんがい)

トルガイがロッカールームに戻るとき、相手選手に怒ってるシーンが上がってきました。試合中になにか言われたんでしょうね。あんなに怒るって、相当なこと言われたかされたか。真相はわかりませんが、そのいざこざを真っ先に止めに入ってたのが菅ちゃん!最初、ちょこっと手で止めてたけど、さらに騒ぎが大きくなったので、身体を入れてしっかり止めに入ってました。
なんとなく菅ちゃんって、昔やんちゃだったと勝手に思ってるので、ケンカとか全然びくともせず、すんなり止めに入ってた感じがした。めっちゃかっこよかった。
試合のコメントなどでは、アシストをしてるのに決めてくれて感謝しかない、とかたまたまうまくいったとか、いつも1歩2歩ひいた感じ。止めに入った感じで胸をはって、どっしり構えたらさらにパワーアップできる!来季の菅ちゃんが楽しみになる動画でした。

18ゴールでも期限付き移籍期間満了

ラファエル ハットン選手 期限付き移籍期間満了について

セレッソ大阪はラファエル・ハットン選手と契約しないそうです。J1リーグでは18得点も取ってるのに?!えーーーーー!サンフレはこの3人の誰かがいたら優勝できてたかなぁ。やっぱりFWには最低でも二桁はいってほしいですねぇ。そう思うと佐藤寿人は凄すぎるんだと実感しますよね。

J1リーグ 2025シーズン 得点ランキング TOP10

2025年シーズン終了時点(最終節:2025年12月6日)のデータです。 得点王はレオ セアラ(鹿島アントラーズ)選手が21得点で獲得!

順位 選手名 所属チーム 得点数 ひとことメモ
1位 レオ セアラ 鹿島アントラーズ 21 圧倒的な決定力で2年連続得点王!鹿島の絶対的エース
2位 ラファエル エリアス 京都サンガF.C. 18 京都の新エースブラジル人FW、驚異のスピードで得点を量産
2位 ラファエル ハットン セレッソ大阪 18 セレッソのブラジル人ストライカー、強烈なヘディングで脅威
4位 伊藤 達哉 川崎フロンターレ 13 ドリブル突破の天才、日本人選手最高位の活躍
5位 エリソン 川崎フロンターレ 12 川崎のブラジル人FW、後半戦に爆発した得点力
6位 細谷 真大 柏レイソル 11 若手日本代表候補、柏のストライカーとして安定した活躍
6位 稲垣 祥 名古屋グランパス 11 中盤からの飛び出しで得点、名古屋の攻撃の要
6位 宮代 大聖 ヴィッセル神戸 11 神戸の若手FW、ポストプレーと決定力が光る
9位 鈴木 優磨 鹿島アントラーズ 10 鹿島のキャプテン、チームを引っ張るゴールで貢献
9位 北川 航也 清水エスパルス 10 清水のエース、昇格1年目で二桁得点を達成

※ 同得点の場合、順位は共有(タイ)。データはJリーグ公式サイトに基づく最終ランキングです。 詳細はJリーグ公式サイトでご確認ください。

佐藤 寿人(さとう ひさと) プロフィール

元プロサッカー選手(FW) / 元日本代表 生年月日:1982年3月12日(43歳) / 出身地:埼玉県春日部市

主な経歴

  • 2000年:ジェフユナイテッド市原(現・千葉)でプロデビュー
  • 2002年:セレッソ大阪(期限付き移籍)
  • 2003-2004年:ベガルタ仙台
  • 2005-2016年:サンフレッチェ広島(リーグ優勝3回に貢献)
  • 2017-2018年:名古屋グランパス
  • 2019-2020年:ジェフユナイテッド千葉
  • 2020年:現役引退(通算J1得点161得点・歴代3位)

主な受賞・記録

  • 2012年:JリーグMVP、得点王、ベストイレブン
  • 2005年・2012年:ベストイレブン
  • Jリーグ史上初の10年連続二桁得点(2003-2012年)
  • 日本代表(2006-2012年)

引退後

現役引退後は、サッカー解説者としてテレビや配信サービスで活躍。イベント出演やサッカースクール指導など、サッカーの魅力を伝える活動を続けています。

データは2025年時点の情報に基づいています。詳細はWikipediaや公式サイトをご確認ください。

噂のバルトシュ・ガウル監督のプロフィール

バルトシュ・ガウル監督のプロフィールバルトシュ・ガウル(Bartosz Gaweł、本名:バルトシュ・ガウル、1987年10月5日生まれ、ポーランド出身の38歳)は、ポーランド系ドイツ人のサッカー指導者です。主にユースカテゴリーや下部リーグでの指導経験が豊富で、欧州サッカー界で高い評価を受けています。以下に主なキャリアをまとめます:指導者キャリアの概要:キャリアスタート:ドイツのシャルケ04ユースチームで指導者として活動開始。
2015年:ドイツ1部の1.FSVマインツ05のユース部門に移籍。
2018年:マインツのセカンドチーム(リザーブチーム)監督を務める。
2022-2023シーズン:ポーランド1部のグールニク・ザブジェのトップチーム監督に就任。チームを中位に導き、注目を集めました。この時期に、元神戸のルカク・ポドルスキー(当時コルドバ在籍)やMF奥抜侃志(現ガンバ大阪)を指導した経験があります。
2024年以降:ドイツ1部のRBライプツィヒU-19のフットボールダイレクターを務め、若手育成とマネジメントに注力。
ガウル氏は主にアンダーカテゴリーでの組織的なサッカー構築に強みを持ち、3バックと4バックの両システムを柔軟に扱えるスタイルが特徴です。Jリーググローバルアドバイザーのロジャー・シュミット氏ら欧州関係者から高く評価されています。
Grokより

バルトシュ・ガウル監督 就任のメリット・デメリット完全比較(サンフレッチェ広島視点)

項目 メリット(広島にとっての強み) デメリット(広島にとっての懸念点)
年齢・経験年数 38歳と若く、長期政権を築ける可能性大
RBライプツィヒU-19でも実績
トップチーム監督経験はわずか9か月のみ(グールニクで途中解任)
戦術スタイル 3バック・4バック両対応、組織守備+速いトランジションが得意
広島スタイルにフィットしやすい
攻撃が単調との批判あり。得点力不足の懸念
若手育成力 マインツII、RBライプツィヒで若手を次々トップ昇格
満田・川村・細谷らを即戦力化できる可能性大
若手偏重でベテラン・外国人のモチベーション低下リスク
適応力・学習能力 ドイツ→ポーランド→ドイツと環境を変えて成果
Jリーグ適応も期待できる
日本・アジアサッカー完全未経験(言語・気候・遠征)
コスト スキッベより大幅に安い(推定2〜3億円)
予算効率抜群
失敗時の「安物買いの銭失い」批判が怖い
メディア対応・人気 若くてハンサム、多言語対応でファン・スポンサー受け抜群 日本語ほぼゼロ → 通訳依存で細かいニュアンスが伝わりにくい
勝負強さ マインツIIで降格させず中位キープの実績 グールニクでシーズン後半大失速(7試合1勝2分4敗で解任)
広島との相性 組織守備+若手主体+長期プロジェクトに完璧マッチ スキッベ後のハードルが高すぎる → 初年度不振で即批判の危険性

広島ファン目線での総評(2025年12月時点)

メリット評価 ★★★★★(5/5) 長期政権・若手育成・コストパフォーマンスはJリーグ随一のポテンシャル
デメリット評価 ★★★☆☆(3/5) トップ経験不足と日本文化未経験が最大のネック
総合期待度:75点(ハイリスク・ハイリターン)

成功すれば「広島版ナーゲルスマン」誕生!
失敗すれば1〜2年で解任コースもあり得る“大博打”の人選です

どんな監督が広島に来てくれるんでしょうか。それによって選手も残るかどうか、レンタルに出ず広島でプレーするのか。楽しみです!

2025 今年の漢字は・・・「熊」!!!!!!!

ほんとうに熊になりました!
もしかしたらルヴァンカップの優勝したサンフレッチェ広島のマスコットキャラクターが熊だということも選考理由になったのかも?わたしの今年の漢字候補は、毎年「熊」か「矢」か「紫」!

Tausend Dank!(タウゼント・ダンク!)
感謝感謝!
I still can’t believe it
ではでは

☆☆☆☆☆☆!!!
超ぶちあつ!REBORN REGINA!
WE FIGHT TOGETHER

#peacewing
#sanfrecce

大型ビジョンからクリスマスソングが流れてますbyエディオンピースウイング広島
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